
ドルフィン・エイドは、平成18年春に介護付有料老人ホームを開設して以来、確かな信用力に基づいた安定的なホーム運営を行ってまいりました。
その間にも、介護保険制度が改正されるなどわが国の介護体制は少しずつ整いつつありますが、少子高齢化はますます進行し、新たな課題が生じています。
私たちはこれまで培った技術と経験を最大限生かし、常にチャレンジ精神と創造力を発揮し、高齢者の皆様が安心して生活できる 「豊かで実りある高齢社会」づくりに貢献していく所存でございます。

代表取締役
福嶋裕美子
私たちドルフィン・エイドは、「皆に優しく、共に楽しく」を基本理念に、グループ法人の診療所と共に在宅ケアを実践してまいりました。
私たちが運営いたします介護付有料老人ホームは、リハビリテーションをキーワードに高齢者の方々に“優雅な空間で輝く人生を”送っていただくために開設いたしました。
リハビリテーションとは運動訓練のことであると誤解されやすいのですが、語源をひもとくと『Re - 再び』、『habilis - 適する』の意味、全体では「再び適すること」という意味があります。
つまり加齢で心身共に衰えた高齢者の方に再び元気なお体に、そして輝く生活に戻っていただくという意味と解釈することができます。
この施設では、運動機能向上、アロマやメイクのリラクゼーションによる心の癒し、栄養士による栄養指導、個別の趣味活動、専門家による口腔ケアなど充実したサービスをご提供いたします。お好きなお時間にお好きなことを…
さあ、私たちと一緒に輝く人生を送りましょう!

